車高調・エアサスの取付はお任せください。

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エアサスの取付は井川自動車にお任せ下さい。 車の構造を知り尽くしているからこそ実現できる、確かな取付技術があります。

2021/07/10

エアサス取付で重要なのは「構造理解」と「施工品質」

エアサスの取付は井川自動車にお任せ下さい|車の構造を知り尽くした確かな施工

エアサス(エアサスペンション)の取付は、単にパーツを装着すれば完成するものではありません。車両ごとの足回り構造・荷重バランス・配管経路・電装系を正しく理解していなければ、乗り心地の悪化やエア漏れ、走行トラブルの原因になります。

井川自動車では、長年の整備・板金・カスタム経験を活かし、車の構造を知り尽くしているからこそ可能なエアサス取付を行っています。

井川自動車では、車の構造や足回りの特性を熟知したスタッフが、 車種ごとに最適なエアサス取付・配管・配線処理を行っています。

エアサスの取付・加工は井川自動車にお任せ下さい。

「ただ取り付ける」だけではなく、
・走行時の安全性
・トラブルを防ぐ取付方法
・メンテナンス性

まで考えた施工が可能なのは、車の構造を理解しているからこその技術力です。

井川自動車では車の構造を理解したうえで、 一台一台に合わせたエアサス取付・加工を行っています。

エアサスの取付は、どこでも同じではありません。

取付はお任せ下さい

エアサス・車高調

車高調

エアサス

車高調

エアサス

エアサス取付はこんな方におすすめ 車高を自由に調整したい 見た目と実用性を両立させたい イベントや撮影で車高を下げたい 走行時の乗り心地も重視したい エアサスは正しく取り付けることで、ドレスアップだけでなく実用性も高めることができます。

井川自動車のエアサス取付が選ばれる理由

1. 車種ごとの最適な取付・加工

国産車・輸入車を問わず、車種ごとに異なる構造を把握した上で施工。無理な加工は行わず、安全性と耐久性を重視した取付を行います。

2. 配管・配線まで丁寧に処理

エアサスは配管・配線の処理が仕上がりを大きく左右します。井川自動車では、

  • エア漏れを防ぐ確実な配管

  • 振動や熱を考慮した取り回し

  • メンテナンス性を考えた配置

まで考慮し、見えない部分にも妥協しません。

3. トラブルを未然に防ぐ施工

「取付後すぐにエアが抜ける」「警告灯が点灯する」といったトラブルの多くは、施工時の配慮不足が原因です。当社では長く安心して乗れるエアサス取付を前提に作業を行います。

車高調エアサスもそれぞれメリット、デメリットはありますが、車をカスタムする為には必需品のひとつです。

車高調は車高の調整をするのが少し面倒ですが、エアサスは費用の面では高価ですが、ボタンで瞬時に車高を上げ下げ出来ます。

車高調整の自由度が向上し、見た目のインパクトと実用性を両立。車両に合わせたセッティングで、自然な仕上がりを実現しました。

施工事例|エアサス取付

車高調整の自由度が向上し、見た目のインパクトと実用性を両立。車両に合わせたセッティングで、自然な仕上がりを実現しました。

施工事例|エアサス取付

RX7 FC3S ROAMAIR製

BMW E92

ER34 スカイライン エアフォース ハードライン ブルーネオン

レクサスGS KAZ-SUS 

エアサスにドレンバルブが必要な理由

エアサスのドレンバルブ取付|トラブル防止のために重要な作業

エアサス(エアサスペンション)は、コンプレッサーで空気を圧縮しタンクに溜めて作動します。その際、空気中の水分がエアタンク内に溜まることは避けられません。

この水分を放置すると、

  • タンク内部の腐食

  • 配管内のサビ・詰まり

  • バルブやソレノイドの不具合

  • エアサスの動作不良

といったトラブルの原因になります。そこで重要になるのがドレンバルブの取付です。

レクサスLC500 エアフォース製

エアサスのドレンバルブ取付作業

 

ドレンホースで車外に放出

ドレンバルブ取付のメリット

1. エアタンク内部の水分を確実に排出

ドレンバルブを取り付けることで、定期的にタンク内の水分を簡単に排出できます。エアサスを長く安心して使用するために必須の対策です。

2. エアサストラブルの予防

水分による内部腐食や凍結を防ぐことで、エア漏れや作動不良といったトラブルを未然に防ぎます。

3. メンテナンス性の向上

手動・自動ドレンバルブを車両に合わせて選定し、操作しやすい位置に取り付けることで、日常メンテナンスが簡単になります。

ドレンコックを開ければタンクに溜まった水は車外に流れるようになりました。

ドレンバルブ取付完了

車の構造を理解した取付位置の選定

井川自動車のドレンバルブ取付のこだわり

ドレンバルブは、どこに取り付けるかが非常に重要です。井川自動車では、

  • 排水しやすい位置

  • 走行中に干渉しない場所

  • トラブルが起きにくい配管取り回し

を考慮し、車両ごとに最適な取付を行います。

確実な配管処理とエア漏れ防止

配管の接続部はエア漏れが起きやすいポイントです。確実な処理を行い、施工後は必ず動作確認を実施します。

 

エアサスは取付後のメンテナンスが非常に重要です。井川自動車では、車の構造を理解した確実なドレンバルブ取付で、エアサスを安心して使える環境を整えます。

エアサスの取付・修理・点検・仕様変更もお気軽にご相談下さい。

車高調取付はこんな方におすすめ

  • 車高を下げてスタイルを良くしたい

  • 走行性能を向上させたい

  • 純正足回りからカスタムしたい

  • 車検や日常使用も考慮したい

正しく取り付けられた車高調は、見た目と走りの両立が可能です。

ローダウン&リフトアップ

自分の好みの車高に出来る

ローダウン

リフトアップ

全長や、バネの硬さキャンバー調整オーダーで自分の仕様に合った車高調を製作する事もできます。

エアサスも様々なメーカーがありますが、オリジナルラゲッジを製作し、いろいろなレイアウトが出来ます。

今では車高調は勿論、エアサスの需要もとても増えて来ました。

レクサス GS350 エアサス 

動画もご覧下さい

ER34 スカイライン エアサス ハードライン

動画もご覧下さい

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