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<title>広島で鈑金塗装や車買取を行う株式会社井川自動車はブログを綴っております</title>
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<description>株式会社井川自動車は、広島で初めて、スプレー塗装式のプロテクションフィルムを導入いたしました。従来は細かな塗装が不可能だった形状のものでも美しくガードすることができます。「いつまでも美しいボディーを保ちたい」とお考えの方に最適な最先端のプロテクションフィルムについて、ブログでも紹介しております。 ブログでは、車買取や販売、バイクのカスタム等についても綴っておりますので、ご興味がありましたらぜひ一度ご覧ください。</description>
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<title>ランボルギーニ・ガヤルドをプロテクションフィルムでカラーチェンジ</title>
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【広島】プロテクションフィルムで飛び石＆キズ対策＋カラーチェンジ施工事例今回は、ランボルギーニ・ガヤルドをプロテクションフィルム「Fenixscratchguard」にて施工しました。このFenixscratchguardはスプレー式フィルムを使用することで、愛車の外観をカラーチェンジし、新しいイメージを演出すると同時に、大切な車をしっかりと保護することができます。フィルムは色褪せしにくい高品質な素材でできており、紫外線や小さな傷からボディを守ります。また、プロテクションフィルムは透明度が高く、車本来の美しさを損なうことなく、光沢感を増加させる効果もあります。今後も長くガヤルドを美しい状態で保つために、このような保護フィルムの活用は非常に有効です。ランボルギーニの性能とデザインを最大限に楽しむために、ぜひプロテクションフィルムの選択をお考えください。【広島】ランボルギーニ・ガヤルドにカラープロテクションフィルム施工｜飛び石対策＋イメージチェンジプロテクションフィルムとは？プロテクションフィルム（PPF）は、透明またはカラーの特殊フィルムをボディにスプレーすることで、・飛び石による塗装剥がれ防止・洗車キズ・擦りキズ防止・紫外線による劣化防止といった効果を発揮します。最近では「カラーチャンジ」も人気で、塗装せずにボディカラーを変えられるのが大きな特徴です。ランボルギーニ・ガヤルドのようなスーパーカーは、・車高が低く飛び石を受けやすい・フロント周りにキズが入りやすい・純正塗装の価値が非常に高いといった特徴があります。そのため、塗装を守るプロテクションフィルムは必須レベルの保護対策と言えます。今回の施工では、・ボディ全体にカラープロテクションフィルム施工・飛び石・キズからの保護・イメージを一新するカラーチェンジを同時に実施しました。塗装とは違い、フィルムなので剥がせば元の純正カラーに戻せるのも大きなメリットです。１，徹底洗車・脱脂<brdata-end="639"data-start="636"/>細かな汚れや油分を除去し密着性を高めます２．下地処理・ボディチェック<brdata-end="684"data-start="681"/>小キズや不純物を除去し仕上がりの精度を向上３，スプレーフィルムの吹き付け作業<brdata-end="728"data-start="725"/>曲面の多いガヤルドでも、スプレー式なので美しく施工４，仕上げ・最終確認<brdata-end="771"data-start="768"/>組付け・磨き・清掃今回の施工内容｜カラーチェンジ＋保護今回の車両は、オーナー様のご要望で・ボディカラーのイメージチェンジ・飛び石・キズからの保護この2つを同時に実現するため、カラープロテクションフィルムを施工しました。塗装と違い、フィルムなので剥がせば元の状態に戻せるのも大きなメリットです。・純正カラーの状態・小キズや飛び石跡が気になる状態・印象がガラッと変わるスタイリッシュなカラーへ・フィルムによりボディ表面をしっかり保護・塗装せずにカラー変更できる・飛び石・キズからボディを守る・剥がせば元に戻せる（リセールにも有利）・塗装より施工期間が短い場合が多い・部分施工も可能・新車の状態を長く維持したい方・サーキット走行や高速走行が多い方・手軽にカラーチェンジしたい方・将来的に純正状態に戻したい方ランボルギーニ・ガヤルドのようなスーパーカーには、プロテクションフィルムは非常に効果的な保護手段です。さらにカラーフィルムを選ぶことで、保護＋ドレスアップを同時に実現できます。電話でのお問合せはこちらまで０８２３－８７－５４６５
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<link>https://ikawa-jidousha.com/blog/detail/20260414220041/</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>外車のカスタムも(株)井川自動車にお任せ下さい</title>
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広島で外車カスタムをご検討中の方へ。今回は、シボレー・コルベットC8のマフラー加工とカーボンボンネット交換の施工事例をご紹介します。井川自動車では、本格的な外車カスタムをお求めの方に向けて、幅広いサービスを提供しております。特に注目されているのが、【コルベットC8】のカスタムです。この度、コルベットC8のマフラー加工とカーボンボンネットへの交換を行い、よりスポーティーで洗練されたスタイルを実現しました。マフラー加工により、エンジン音に個性をプラスし、ドライビング体験を一層引き立てます。また、カーボンボンネットへの交換で、軽量化を図りつつ、高級感あふれる外観に仕上げています。井川自動車はお客様のニーズに合わせたオーダーメイドのカスタム提案を行い、美しさと性能の両立を追求しています。豊富な知識と経験を活かし、お客様の愛車を更に魅力的にするお手伝いをいたします。外車カスタムをお考えの方は、ぜひ井川自動車にご相談ください。一緒に理想の車を創り上げましょう。■車両紹介｜コルベットC8とは今回の施工では、某ショップで製作したマフラーをベースにワンオフ加工を実施。リアバンパーを外しました。マフラーは某ショップで製作したマフラーですが、今回そのマフラーをベースに加工していきます。可変バルブ付きのマフラーなので可変バルブは生かして加工しようと思います。コルベットC8はミッドシップ化により排気レイアウトが複雑で、市販マフラーだけでは理想の音や性能に届かないケースも少なくありません。そこで、車両ごとの特性を見極めながら最適な加工を行います。・排気経路の見直しによるスムーズな排気フロー化・サイレンサー内部構造の最適化・テールエンド位置・見た目の調整・音質（低音・高音バランス）のチューニングセンター部分をバッサリカットして左右独立にしました。純正状態では静粛性を重視した控えめなサウンドですが、<brdata-end="430"data-start="427"/>加工後は重厚感のある低音＋高回転時の抜けの良いサウンドへ進化。アクセルを踏み込んだ瞬間のレスポンスとともに、<brdata-end="493"data-start="490"/>スーパーカーらしい迫力あるエキゾーストサウンドを体感できます。マフラー加工は見た目や音だけでなく、走行性能にも大きく影響します。・排気効率向上によるエンジンレスポンスアップ・無駄な排気抵抗の低減・中～高回転域での伸びの改善特にC8のような高性能車では、排気バランスの最適化が<brdata-end="672"data-start="669"/>加速性能やドライビングフィールに直結します。既製品では実現できない細かな調整が可能なのがワンオフ加工の魅力です。・「もう少し音を大きくしたい」・「低音を強調したい」・「見た目をもっとレーシーにしたい」といったオーナー様のご要望に合わせて、<brdata-end="837"data-start="834"/>世界に一台だけの仕様へ仕上げることができます。■カーボンボンネットへ交換◎カーボン化のメリット・軽量化による運動性能アップ・フロントの重量バランス改善・スポーティな見た目に変化装着後は、見た目のインパクトが一気に向上。<brdata-end="677"data-start="674"/>スーパーカーらしい存在感がさらに際立ちました。今回はボディー色に塗装します。スポーティで高級感のある外観・フロントの軽さによる操作性の向上・加速時のノーズの動きが軽快に・見た目の高級感・レーシー感アップ走りとデザインの両面で、ワンランク上の仕上がりとなりました。(株)井川自動車では、コルベットをはじめとした外車のカスタム・修理に多数の実績があります。◎対応内容・マフラー加工（ワンオフ対応）・カーボンパーツ取付・板金塗装・各種カスタム全般「他店で断られたカスタム」や「こだわりの仕様」もぜひご相談ください。コルベットC8の魅力をさらに引き出す、マフラー加工＋カーボンボンネット交換は非常におすすめのカスタムです。・サウンドの進化・軽量化による走行性能アップ・圧倒的なビジュアルすべてを叶えるカスタムとなっています。外車のカスタム・修理は(株)井川自動車までお気軽にご相談ください！電話でのお問合せはこちらまで０８２３－８７－５４６５
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<link>https://ikawa-jidousha.com/blog/detail/20260330232524/</link>
<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 00:40:00 +0900</pubDate>
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<title>マフラー交換も(株)井川自動車にお任せ下さい。</title>
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シビックタイプRにアミューズ製チタンマフラーを装着！圧倒的な軽量化とレーシングサウンドを実現先日、以前当社で購入いただいたホンダ・シビックタイプRのマフラーを交換いたしました。お客様からのご要望に基づき、よりパフォーマンス性が向上するプレミアムなマフラーを選定いたしました。このモデルは独特のサウンドと、エンジンパフォーマンスを最大限に引き出すために設計されたものです。今回のマフラー交換により、エンジンのレスポンスが向上し、ドライビングの楽しさが一層増したとお客様から好評をいただいております。また、デザイン面でも車両のスタイリングを引き立て、より一層スポーティーな印象を与えています。最新の技術と高品質なパーツを組み合わせ、車両の個性をより引き出す作業をお手伝いできたことを大変嬉しく思います。これからもお客様のご要望にお応えし、質の高いカスタマイズサービスを提供してまいります。何かご質問やご要望がございましたら、お気軽にお声かけください。アミューズ製シビックタイプRをさらにパワーアップ！マフラー交換で走りとサウンドを進化させました■シビックタイプR×マフラー交換のメリット①排気効率アップでレスポンス向上純正マフラーは静粛性や環境性能を重視した設計。<brdata-end="316"data-start="313"/>社外スポーツマフラーへ交換することで排気効率が向上し、アクセルレスポンス向上高回転域の伸び改善ターボ車特有のブーストの立ち上がり向上といった効果が期待できます。②スポーツサウンドで走る楽しさ倍増シビックタイプRの魅力は走りだけではありません。<brdata-end="465"data-start="462"/>マフラー交換により、低音の効いた迫力あるサウンド高回転域での抜けの良いエキゾーストノートシフトチェンジ時の心地よいサウンド変化など、ドライビングの高揚感が一段とアップします。③リアビューのドレスアップ効果大口径テールエンドやチタンカラーなど、見た目のインパクトも大きな魅力。リアビューがよりスポーティーになり、<brdata-end="650"data-start="647"/>「タイプRらしさ」がさらに際立ちます。■施工の流れ純正マフラー取り外し排気漏れチェックガスケット・ボルト新品交換社外マフラー取付位置調整・クリアランス確認試運転・最終チェック細かな位置調整を行うことで、バンパーとの干渉やビビり音を防ぎます。【Before】・純正マフラーで控えめなサウンド<brdata-end="875"data-start="872"/>・落ち着いたリアビュー【After】・迫力あるスポーツサウンド<brdata-end="916"data-start="913"/>・レスポンス向上<brdata-end="927"data-start="924"/>・存在感抜群のリアスタイル見た目も走りも確実に進化しました。シビックタイプRをさらに速くしたいECUチューニング前に排気系を強化したいサウンドを楽しみたいスポーツカーらしい見た目にしたいマフラー交換はただ取り付けるだけではなく、排気効率・車検対応・音量・トルクバランスを考えた提案が重要です。広島で・シビックタイプRマフラー交換・シビックタイプRチューニング・スポーツマフラー取付・タイプRカスタムをご検討の方は、ぜひ当店へご相談ください。お車の仕様や今後のチューニングプランに合わせて、最適なマフラーをご提案いたします。電話でのお問合せはこちらまで０８２３－８７－５４６５
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<link>https://ikawa-jidousha.com/blog/detail/20260303211902/</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2026 21:19:00 +0900</pubDate>
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<title>ヘッドライトのカスタム、塗装もお任せ下さい。</title>
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今回は80スープラのヘッドライトを分解し、インナー塗装＋レンズ塗装を行った施工実例をご紹介します。80スープラ（JZA80）ヘッドライトのインナー＆レンズ塗装施工実例｜黄ばみ除去・ブラックアウトで印象激変今回は80スープラのヘッドライトの劣化修理にともないレンズをクリヤーで塗装し、インナーをブラックで塗装します。・黄ばみやくすみが気になる<brdata-end="355"data-start="352"/>・社外品ではなく純正を活かしたい<brdata-end="374"data-start="371"/>・スープラらしい精悍なフロントフェイスにしたいそんな方に参考になる内容です。ヘッドライトの劣化80スープラのヘッドライトは年式的にも、・レンズの黄ばみ・白ボケ・内部のメッキ劣化・デザインが古く見えるといった症状が出やすくなっています。新品ヘッドライトは高額、<brdata-end="677"data-start="674"/>社外品は品質やフィッティングが不安…そこでおすすめなのが<brdata-end="712"data-start="709"/>純正ヘッドライトを活かした塗装カスタムです。施工の流れ施工内容：・ヘッドライト分解・インナー塗装（ブラックアウト）・レンズ塗装（クリヤー仕上げ）施工目的：劣化改善＋ドレスアップまずはヘッドライトを車両から取り外し、<brdata-end="782"data-start="779"/>慎重に分解作業を行います。80スープラのヘッドライトは構造が複雑なため、<brdata-end="823"data-start="820"/>無理な分解はレンズ割れや歪みの原因になります。専用設備で温度管理をしながら確実に分解。ヘッドライトのレンズを分解します。インナー塗装作業（ブラックアウト）・純正デザインを崩さない・リフレクター部は機能を損なわない・耐熱・耐久性の高い塗料を使用今回は<brdata-end="981"data-start="978"/>艶ありブラックでインナーを塗装しました。インナーをブラックアウトすることで、<brdata-end="1028"data-start="1025"/>80スープラ特有のフロントマスクが<brdata-end="1048"data-start="1045"/>一気に引き締まり、スポーティな印象になります。レンズはただクリヤーを吹くだけではなく、・黄ばみ除去・表面研磨・専用クリア塗装という工程を踏んで施工しています。■レンズ塗装のメリット・黄ばみ・劣化をリセット・クリヤー塗装で、より自然な仕上がり・紫外線に強く、耐久性が高い今回は<brdata-end="1253"data-start="1250"/>黄ばみ防止を重視してクリヤー仕上げにしました。■施工前・レンズのくすみで古い印象・インナーが目立ちフロントがぼやける■施工後・レンズがクリアで高級感アップ・インナーのブラックアウトで精悍な顔つき・80スープラらしい迫力あるフロントフェイスにヘッドライトだけでここまで印象が変わります。・純正クオリティを維持できる・フィッティング問題がない・デザインを自分好みに調整できる・費用を抑えられる場合も多い80スープラのような希少車こそ、<brdata-end="1584"data-start="1581"/>純正パーツを活かしたカスタムがおすすめです。当店では、・ヘッドライト分解塗装・インナー塗装・レンズスモーク塗装・旧車・スポーツカー対応多数の施工実績があります。80スープラ（JZA80）のヘッドライトで<brdata-end="1747"data-start="1744"/>お悩みの方はお気軽にご相談下さい。ヘッドライトは塗装で若返るインナー塗装で精悍なフロントフェイスにレンズ塗装で黄ばみ対策＋ドレスアップ純正を活かした大人のカスタムが可能ヘッドライト塗装施工実例、今後も随時ご紹介していきます。電話でのお問合せはこちらまで０８２３－８７－５４６５
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<link>https://ikawa-jidousha.com/blog/detail/20260202230445/</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2026 23:04:00 +0900</pubDate>
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<title>フェンダーのダクト加工は井川自動車にお任せ下さい。</title>
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スバルレヴォーグにフェンダーダクトを施工｜効果とメリットを徹底解説フェンダーダクトの効果とメリットとは？見た目だけじゃない本当の性能を解説この記事では、・フェンダーダクトの本来の効果・取り付けることで得られるメリット・見た目＋機能を両立させるポイントを、分かりやすく解説します。フェンダーダクトとは？純正で採用されている車種も多く、・GT-R・スープラ・ポルシェ・BMWMシリーズなど、高性能車ほど装着率が高いのが特徴です。自然でしかも効果的なデザイン①タイヤハウス内の熱を効率的に排出走行中、タイヤハウス内には・ブレーキの熱・タイヤの摩擦熱が大量に溜まります。フェンダーダクトを設けることで<brdata-end="634"data-start="631"/>熱気を外へ逃がし、ブレーキや足回りの温度上昇を抑制結果として・ブレーキ性能の安定・フェード現象の軽減につながります。②空気抵抗（エアロダイナミクス）の改善タイヤハウス内に溜まった空気は、<brdata-end="765"data-start="762"/>実は空気抵抗の原因になります。フェンダーダクトで空気を抜くことで・フロントのリフト量を抑制・高速走行時の安定性向上特にスポーツ走行・高速道路では違いが出ます。③エンジンルーム・ブレーキ周りの冷却効果フェンダーダクトは<brdata-end="908"data-start="905"/>エンジンルーム内の熱対策にも有効です。・エンジン熱の逃げ道を作る・ブレーキダクトとの併用で冷却効率アップ結果として<brdata-end="983"data-start="980"/>パーツへの熱ダメージを軽減し、耐久性向上見た目が一気にスポーティにカスタムとしての最大の魅力はやはりビジュアル。・レーシー・走りを意識したデザイン・他車との差別化塗装やカーボン仕様にすることで、<brdata-end="1142"data-start="1139"/>ワンランク上の仕上がりになります。実用性とドレスアップを両立できる「見た目だけのパーツ」ではなく・冷却・空力・走行安定性機能面でもしっかり効果があるのがフェンダーダクトの強み。車種・用途に合わせた加工が可能・ダミーダクト→実働ダクト加工・市販ダクトの埋め込み・ワンオフ加工板金塗装と組み合わせることで<brdata-end="1364"data-start="1361"/>自然で純正のような仕上がりも可能です。フェンダーダクトは<brdata-end="1564"data-start="1561"/>正しく加工・取付してこそ効果を発揮します。・板金塗装を活かした自然な仕上がり・車種・用途に合わせた最適なダクト設計・ドレスアップから機能重視まで対応フェンダーダクトの加工・取付をご検討中の方は、<brdata-end="1683"data-start="1680"/>お気軽にご相談下さい。電話でのお問合せはこちらまで０８２３－８７－５４６５
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<link>https://ikawa-jidousha.com/blog/detail/20260125212111/</link>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2026 21:21:00 +0900</pubDate>
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<title>ゲレンデの「窓ガラス落ち」は定番トラブルです</title>
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メルセデス・ベンツGクラス（通称「ゲレンデ」）をお持ちの方にとって、愛車に何かトラブルが発生すると心配ですよね。特に、窓ガラスが落ちてしまうトラブルは、迅速な対応が求められます。広島県内では、突然の諸問題にも迅速に対応できる専門の修理サービスが提供されており、安心して依頼することができます。信頼できる技術者が丁寧に対応し、大切なお車のコンディションを最適な状態に戻すためのサポートを提供します。Gクラスに限らず、メルセデス・ベンツ全般のメンテナンスや修理も行っており、品質と迅速さを兼ね備えたサービスをお求めの方に非常におすすめです。車の不調は早めに解決するのが一番。もしもの際は、ぜひご活用ください。ゲレンデの「窓ガラス落ち」は定番トラブルです広島県で**メルセデス・ベンツGクラス（ゲレンデ）にお乗りの方から、近年とくにご相談が多いトラブルが「窓ガラス落ち」**です。スイッチを押すと「ガタン」と音がして窓が落ちた窓が途中で止まり動かなくなったガラスがドア内部に落ちてしまったこの症状、Gクラスでは非常に多い故障事例です。ゲレンデの窓ガラス落ち修理で最も多い原因は、ウインドウレギュレーター（ガラス昇降機構）の故障です。主な原因経年劣化によるワイヤー切れプラスチック部品の破損レールの固着や歪み特にGクラスは車重・ガラス重量が重い構造のため、<brdata-end="550"data-start="547"/>年数が経つと突然トラブルが起きやすくなります。ディーラーでは高額修理になりがち？ディーラーではレギュレーターAssy交換部品代＋工賃で高額となるケースが多く、<brdata-end="662"data-start="659"/>「想像以上の見積もりだった…」という声も少なくありません。井川自動車なら症状に応じた最適修理をご提案社外・OEM部品の選択も可能修理費用を抑えた対応が可能です「交換しかない」と言われた場合でも、<brdata-end="789"data-start="786"/>一度ご相談ください。今回ご入庫いただいたのは、<brdata-end="865"data-start="862"/>メルセデス・ベンツGクラス（ゲレンデ）修理前の症状助手席の窓ガラスが突然ドア内部へ落下スイッチ操作不可雨天時に使用できず非常に危険な状態修理内容ドア内張り脱着ウインドウレギュレーター不良確認レギュレーター交換ガラス位置調整・動作確認修理後スムーズに開閉異音なし安心して使用可能な状態に復旧修理前（Before）窓ガラスが完全に落下開閉不可防犯・防水面で大きな不安修理後（After）純正同等のスムーズな動作確実な固定長期使用を考慮した仕上がり窓ガラス落ちを放置すると、雨水の侵入電装系トラブルガラス割れ盗難リスクにつながります。早めの修理が結果的に安く・安全です。広島県対応メルセデス・ベンツ修理実績多数Gクラス（ゲレンデ）特有の構造を理解板金塗装・電装・内装修理まで一括対応突然の窓ガラストラブルもお任せください。電話でのお問合せはこちらまで０８２３－８７－５４６５
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<link>https://ikawa-jidousha.com/blog/detail/20260104040255/</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2026 04:02:00 +0900</pubDate>
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<title>Fenix Scratch Guard プロテクションフィルムでスモーク塗装</title>
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【広島】ヘッドライト＆テールランプをプロテクションフィルムでスモーク施工｜キズ防止対応ヘッドライトやテールランプの印象を変えたい場合、プロテクションフィルムによるスモーク塗装が魅力的な選択肢です。これにより、車の外観を一新しつつ、重要なライト部分を微細な傷や汚れから保護することができます。スモークフィルムは薄くて透明度が高く、それ自体が高級感を演出するのに適しています。特にスモークカラーは、クールで洗練された印象を与えるため、愛車のデザインをより際立たせたい方にうってつけです。取り付けも比較的簡単で、必要に応じてフィルムを張り替えることも容易です。また、車検対応のものを選べば、運転時の視認性や法的要件もクリアでき、安心して施工できます。さらに、フィルムは紫外線をカットする機能も持たせられるため、より長く美しい状態を維持するための助けとなります。プロテクションフィルムを適用することで、車のイメージチェンジと保護を一度に達成することができ、ドライバーの個性を引き立てることができるでしょう。プロテクションフィルムでヘッドライト＆テールランプをスモーク化｜キズ防止とイメージチェンジを両立最近、ヘッドライトの飛び石キズや黄ばみが気になるテールランプの印象を引き締めたい塗装はしたくないけどスモーク化したいといったご相談が増えています。そこでおすすめなのが<brdata-end="302"data-start="299"/>プロテクションフィルムを使ったヘッドライト＆テールランプのスモーク施工です。プロテクションフィルムは<brdata-end="361"data-start="358"/>キズからの保護<brdata-end="378"data-start="375"/>ドレスアップ（イメージチェンジ）<brdata-end="404"data-start="401"/>この2つを同時に実現できる最新カスタムです。プロテクションフィルムとは？プロテクションフィルム（PPF）は、<brdata-end="473"data-start="470"/>透明で柔軟性のある特殊フィルムで、もともとは高級車やスポーツカーの塗装保護に使われてきました。主な特徴飛び石・洗車キズから保護紫外線による劣化を軽減剥がせば元に戻せる（純正状態を維持）車検対応の濃さを選択可能最近では、スモークタイプのプロテクションフィルムが登場し、<brdata-end="641"data-start="638"/>ヘッドライトやテールランプの施工が非常に人気です。スモーク塗装との違いは？比較項目スモーク塗装プロテクションフィルム元に戻せる×◎キズ防止△◎紫外線対策△◎車検対応濃さにより不安フィルム選択で対応劣化時再塗装フィルム交換「見た目＋保護」を両立したい方にはプロテクションフィルムが最適です。プロテクションフィルムスモーク施工の流れヘッドライト・テールランプのプロテクションフィルム施工は、仕上がりと耐久性を左右する下準備と塗装技術が重要です。①ご相談・ヒアリングまずはお客様のご要望を詳しくお伺いします。スモークの濃さ（薄め／標準／濃いめ）車検を考慮した仕上がりヘッドライトorテールランプ新車・使用年数・キズの有無車種や使用状況に合わせて、最適なフィルムをご提案します。②洗浄・脱脂・下地処理（重要）施工前にランプ表面を徹底的にクリーンアップします。専用ケミカルで洗浄油分・ワックス成分を完全除去微細な汚れ・砂埃をチェックこの工程を省くと、<brdata-end="445"data-start="442"/>気泡・浮き・剥がれの原因になるため非常に重要です。③プロテクションフィルム【FenixScratchGuard】の塗装車種・形状に合わせてFenixScratchGuardを吹き付ける曲面に合わせて丁寧に塗装エッジ部分までしっかり密着ゴミやムラが無い様に塗装ヘッドライトやテールランプは形状が複雑なため、<brdata-end="601"data-start="598"/>経験と技術力が仕上がりに直結します。④乾燥・最終調整塗装後は一晩乾燥させて、遠赤などで強制乾燥フィルムを安定させるエッジ部分の密着度を向上仕上がりを最終チェック長期間、美しい状態を維持するための重要工程です。⑤仕上がり確認・お引き渡し施工完了後、お客様と一緒に仕上がりを確認します。スモークの濃さ塗りムラ・浮きの有無視認性・点灯確認問題がなければ組付けしてお引き渡しとなります。⑥施工後の注意点・アフターフォロー施工後すぐはフィルムが完全定着していないため、洗車は数日後から高圧洗浄機は直接当てない異変があればすぐご相談アフターサポートも含めて対応致しますのでご安心下さい。ヘッドライトヘッドライトヘッドライトテールランプ見た目の変化施工前：シンプル・純正感施工後：引き締まり・スポーティー・高級感機能面の変化施工前：キズ・劣化リスクあり施工後：プロテクションフィルムで保護「見た目が変わるだけでなく、守れるカスタム」<brdata-end="887"data-start="884"/>という点が最大の魅力です。フロントフェイスが引き締まるスポーティー・高級感アップ飛び石・黄ばみを予防リセール時に純正へ戻せる特に近年のLEDヘッドライトは高額なため、予防としての施工も非常におすすめです。テールランプをスモークにすることで、リアビューが一気に引き締まる欧州車・USカスタムのような雰囲気に車種を選ばずカスタム可能濃すぎないスモークを選べば、夜間の視認性や車検も問題ありません。ヘッドライト・テールランプは形状が複雑なため、施工実績の差が仕上がりの差になります。こんな方におすすめ新車・高年式車をキレイに保ちたいヘッドライトの劣化を防ぎたいスモーク塗装は不安車検・将来の売却も考えているさりげなくカスタムしたいプロテクションフィルム施工は専門店にお任せ下さいプロテクションフィルムは、下地処理貼り込み技術フィルム選定で仕上がりが大きく変わります。気泡・浮き・カットラインの美しさは、<brdata-end="1573"data-start="1570"/>経験と実績があるショップでの施工が重要です。ヘッドライト＆テールランプのスモーク施工はご相談下さいヘッドライト<brdata-end="1645"data-start="1642"/>テールランプ<brdata-end="1656"data-start="1653"/>フォグランプ<brdata-end="1667"data-start="1664"/>部分施工・フル施工対応車種・ご予算に合わせて最適なご提案を致します。「守るカスタム」で愛車の価値を高めませんか？お気軽にお問い合わせ下さい。電話でのお問合せはこちらまで０８２３－８７－５４６５
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<pubDate>Sat, 03 Jan 2026 00:08:00 +0900</pubDate>
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<title>ディーラーや他社で「交換しかできません」と言われた方へ</title>
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【広島の板金塗装サービス】自動車の些細なキズやへこみ、他社で「交換が必要」と言われたその修理、本当に交換が必要なのか疑問に感じたことはありませんか？井川自動車では、お客様の立場に立ち、本当に必要な修理方法をご提案しています。特に板金塗装の技術は高度なので、適切な技術を持った専門家に依頼すれば交換せずに済むことが多いです。私たちは、車体の美しさを最大限に引き出すため、最新の技術と経験を活かして丁寧に作業を行っています。お車の状態や被害の程度に応じて、最適な修理プランを提供し、コストパフォーマンスにも配慮したご提案を心掛けています。大切なお車だからこそ、信頼できる専門店での修理を検討してみませんか？まずはお気軽にご相談ください。お客様のお車に最も適した解決策を一緒に見つけましょう。【広島で板金塗装】他社で「交換」と言われたその修理、本当に必要ですか？｜井川自動車ディーラーや他社で「交換しかできません」と言われた方へ広島で板金塗装のご相談を多くいただく中で、<brdata-end="196"data-start="193"/>特に多いのがこのお悩みです。ディーラーで「パネル交換」と言われた修理費が想像以上に高額だった小さな凹み・キズなのに交換対応だった保険を使うか迷っている広島の板金塗装専門店井川自動車では、<brdata-end="346"data-start="343"/>「交換前提」ではなく修理できるかどうかを第一に考えます。実は、ディーラーや一部の修理工場では作業効率を優先メーカー基準に沿った交換対応修理技術よりマニュアル重視といった理由から、<brdata-end="494"data-start="491"/>修理可能な損傷でも交換を提案されるケースが少なくありません。しかし板金塗装の現場では、鉄板の引き出しパネル成形歪み修正部分塗装・ぼかし塗装など、熟練した技術があれば交換せずに直せるケースが多数あります。①板金の「引き出し・成形」技術に自信があります井川自動車では、<brdata-end="705"data-start="702"/>パネルを切って交換する前に必ず修理の可能性を検討します。フェンダーの凹みドアの歪みバンパーの変形クォーターパネルの損傷「これは交換しか無理」と言われた状態でも、<brdata-end="817"data-start="814"/>修理対応できた実例が多数あります。②部分塗装・ぼかし塗装で費用を抑える全塗装やパネル一式塗装ではなく、必要な範囲だけ塗装色ズレを防ぐぼかし塗装クリアの質感まで再現仕上がりとコストのバランスを重視した施工を行います。③保険修理・実費修理どちらも対応可能保険を使うべきか迷っている等級を下げたくない実費で安く直したいこうしたご相談も多く、<brdata-end="1057"data-start="1054"/>お客様の状況に合わせた最適な修理方法をご提案します。無理に保険修理を勧めることはありませんのでご安心下さい。広島で板金塗装店を探している他社で「交換」と言われ納得できていない修理費をできるだけ抑えたい愛車をできるだけオリジナルのまま直したいカスタム車・輸入車の修理を断られた「一度見せてもらえれば分かる」ケースも本当に多いです。Ｂｅｆｏｒｅ・Ａｆｔｅｒキズを修理する為、自分で塗装して失敗井川自動車は、<brdata-end="1326"data-start="1323"/>「直せるものは直す」を大切にする広島の板金塗装工場です。国産車・輸入車対応カスタム車・ローダウン車OK保険修理・実費修理対応交換前提ではない修理提案他社で断られた修理、<brdata-end="1441"data-start="1438"/>高額な見積もりに疑問を感じた場合でも、<brdata-end="1463"data-start="1460"/>ぜひ一度ご相談下さい。お見積り・ご相談はお気軽に（広島・板金塗装井川自動車）電話でのお問合せはこちらまで０８２３－８７－５４６５
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<link>https://ikawa-jidousha.com/blog/detail/20260102014325/</link>
<pubDate>Fri, 02 Jan 2026 01:43:00 +0900</pubDate>
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<title>さりげなく差がつく｜レクサスLC500にUS仕様サイドマーカー取付</title>
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レクサスLC500にUS仕様サイドマーカーを取付｜北米仕様カスタム施工事例レクサスLC500は、その洗練されたデザインと卓越した性能で、国内外で高く評価されているラグジュアリースポーツクーペです。特に、北米仕様のサイドマーカー取付カスタムは、純正の美しさを損なうことなく、個性を引き立てるUSDMカスタムとして人気があります。このカスタムは、国内仕様の車両にさりげなく異国のテイストを取り入れることができ、趣味性を高めると同時に、そのユニークさから周囲の視線を集める力があります。カスタム業界では、車両の個性を尊重しつつオーナーのこだわりを表現することが重要とされています。このようなカスタムは、クルマのデザイン美を追求し、さらには乗り心地や走行性能を損なわないようにすることが求められます。多くのオーナーがカスタマイズを楽しむ中で、自分だけの特別な一台を作り上げるお手伝いをすることは、大きな喜びです。レクサスLC500US仕様サイドマーカーとは？LC500にUSサイドマーカーを取付するメリット・北米仕様ならではの存在感・純正流用パーツで仕上がりが自然・さりげないカスタムで大人の雰囲気・視認性向上による安全性アップ派手すぎないため、レクサスらしい高級感を損なわずにカスタムできる点も大きな魅力です。フロントバンパーを外します今回の施工内容｜レクサスLC500USサイドマーカー取付・バンパー・フェンダーへの加工・正確な位置出し・配線加工・点灯確認・防水・耐久性の確保これらを適切に行わないと、仕上がりやトラブルに直結します。専門知識と施工実績のあるショップでの取付が重要です。今回のLC500では、US純正タイプのサイドマーカーを使用バンパーを外して位置決めをし、サイドマーカーの形にバンパーを切り抜きます。切りすぎない様に注意してピッタリのサイズで切り抜きます。点灯時・消灯時ともに違和感のない、純正風カスタムとなっています。レクサスLC500のUSDM・北米仕様カスタムならお任せください・US仕様パーツ取付・電装・配線加工・純正流用カスタム・外装カスタム全般まで幅広く対応しております。「さりげなく差をつけたい」「純正クオリティでUS仕様にしたい」そんなオーナー様は、ぜひ一度ご相談ください。電話でのお問合せはこちらまで０８２３－８７－５４６５
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<link>https://ikawa-jidousha.com/blog/detail/20251215211800/</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2025 21:18:00 +0900</pubDate>
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<title>GPZ750F フルレストア完成！広島で旧車を新車同様に蘇らせる【井川自動車】</title>
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【広島】KAWASAKIGPZ750Fフルレストア施工事例｜旧車の復活なら井川自動車へ今回は名車「KAWASAKIGPZ750F」のフルレストア施工事例をご紹介します。広島県のお客様からのご依頼で、カワサキGPZ750Fのレストア塗装を担当いたしました。このプロジェクトでは、フレーム、ホイール、外装パーツなど、オートバイの各部品を徹底的に修理し、新たな塗装を施しました。カワサキGPZ750Fは1980年代に登場した名車で、多くのバイク愛好者にとって特別な存在です。そのため、オリジナルの雰囲気を損なうことなく、新しい命を吹き込むことができるよう、細部まで心を込めて作業しました。塗装には高品質な塗料を使用し、耐久性を確保するとともに、美しい光沢を実現しました。また、フレームの強度にも配慮し、長期間安心してご使用いただける仕上がりとなっています。お客様が再びこの美しいバイクに乗る姿を想像するとき、我々も非常に嬉しい気持ちでいっぱいです。このような機会をいただき、心より感謝申し上げます。【広島】KAWASAKIGPZ750Fフルレストア施工事例｜フレームはパウダーコート（粉体塗装）仕上げ！フレームの余計なブラケット部やステー部はキレイにカットします。今回のGPZ750Fフルレストアでは、フレーム塗装に**パウダーコート（粉体塗装）**を採用しました。パーツによって艶あり、半艶、艶消しで塗分けます。カラーバリエーションも豊富です。通常のウレタン塗装と違い、パウダーコートは静電気で塗料粉体を密着させ、高温焼き付けで強力に定着させる塗装方法です。そのため、<brdata-end="548"data-start="545"/>耐久性が高く<brdata-end="559"data-start="556"/>錆びにくく<brdata-end="569"data-start="566"/>光沢が長持ちといったメリットがあり、旧車のフレームには最適な塗装方法です。1フレーム分解・下地処理<brdata-end="663"data-start="660"/>サンドブラストで旧塗装や錆を完全に除去し、素材を素地からリセット。2マスキング・静電塗装<brdata-end="722"data-start="719"/>ネジ穴や接合部を丁寧にマスキングし、粉体塗料を静電気でフレーム全体に均一に付着。3焼き付け処理（約180℃）<brdata-end="791"data-start="788"/>専用オーブンで焼き付けることで塗膜が強固に密着。<brdata-end="819"data-start="816"/>美しい艶ありブラックに仕上げました。4仕上げ・組み付け準備<brdata-end="867"data-start="864"/>焼き付け後の塗膜を確認し、細部のタップ修正や磨きを行い組み立て準備へ。ゴールドカラーで塗装旧塗装の剥離作業長年経過した塗装は、上から塗り重ねるだけでは密着性が弱く、<brdata-end="527"data-start="524"/>時間が経つと「浮き」や「剥がれ」の原因になります。そのため今回は、薬剤＋サンディング併用で旧塗装を完全に剥離しました。剥離工程1剥離剤を使用し、旧塗膜を柔らかく分解<brdata-end="635"data-start="632"/>2スクレーパーで塗膜を除去<brdata-end="654"data-start="651"/>3サンディングで下地を均一化<brdata-end="674"data-start="671"/>4脱脂・防錆処理を実施この工程で、素材（スチール・FRP）の状態まで戻し、<brdata-end="721"data-start="718"/>新しい塗装をしっかり密着させる準備を整えます。ウレタン塗装で再仕上げウレタン塗装工程1サフェーサー塗布（下地の平滑化・密着向上）<brdata-end="896"data-start="893"/>2ベースカラー塗装（純正カラー＋調色）<brdata-end="921"data-start="918"/>3クリア塗装（艶と保護膜を付与）<brdata-end="943"data-start="940"/>4乾燥・磨き仕上げ塗膜の肌を整え、最終的に鏡面仕上げで新車のような深い艶を再現しました。塗装剥離から再塗装までの工程を経て、外装全体が見違えるように蘇りました。ウレタン塗装ならではのしっとりとした艶と深みのある発色が、KAWASAKIGPZ750Fのカッコよさをより一層引き立てます。【広島】KAWASAKIGPZ750F外装リペイント施工事例｜ウレタン塗装で純正スタイルを美しく再現！まずは旧塗膜を薬剤と研磨で完全剥離。<brdata-end="537"data-start="534"/>古い塗装を残したまま上塗りすると、後から浮きやひび割れの原因になります。下地処理工程1剥離剤＋サンディングで旧塗膜を除去<brdata-end="619"data-start="616"/>2表面の小キズや凹みをパテで補修<brdata-end="641"data-start="638"/>3サフェーサー塗装で下地を平滑化<brdata-end="663"data-start="660"/>4面出し（#800仕上げ）でウレタン塗装の準備完了この下地処理が仕上がりを大きく左右します。<brdata-end="719"data-start="716"/>丁寧な研ぎとパテ整形で、新車のようなラインと艶を再現します。まずは、タンク・サイドカバー・テールカウルなどの旧塗膜を完全に剥離します。古い塗装を残したまま再塗装すると、後に塗膜の浮き・割れ・気泡の原因になります。剥離工程1剥離剤を使って旧塗膜を柔らかく分解<brdata-end="686"data-start="683"/>2スクレーパーで塗膜を丁寧に除去<brdata-end="708"data-start="705"/>3サンドペーパーで最終研磨（#240～#400）<brdata-end="738"data-start="735"/>4脱脂・清掃で下地を整える素材がスチールやFRPの場合も、素材を痛めない方法で慎重に剥離します。塗装を剥がすと、タンクやカウルに小さな凹みや擦り傷が見えることがあります。この段階でパテ成形を行い、完全な平面を復元します。下地補修が完了したら、次に**サフェーサー（プライマーサフェーサー）**を塗布します。サフェーサーは、塗装面の小キズを埋め、上塗りの密着性を高めるための重要工程です。ウレタン塗装で純正カラーを再現塗装には高品質2液性ウレタン塗料を使用し、<brdata-end="877"data-start="874"/>純正カラーコードをベースに独自調色で再現しています。ウレタン塗装工程1ベースカラー（ファイアークラッカーレッド）を順番に塗装<brdata-end="956"data-start="953"/>2デカールの貼り付け<brdata-end="986"data-start="983"/>3全体をクリア塗装でコート<brdata-end="1005"data-start="1002"/>4乾燥後、鏡面研磨で艶を最大限に引き出しこれにより、深みのある艶と鮮やかな発色を実現。<brdata-end="1062"data-start="1059"/>ウレタン塗装ならではの美しい光沢が、旧車GPZ750Fをより引き締めます。完成した外装は、まるで新車当時のような存在感。リペイントによって塗装のムラや小キズがなくなり、GPZ750Fのボディラインと純正デザインが際立つ仕上がりになりました。ウレタン塗装によるリペイントのメリット項目メリット発色純正カラーを忠実に再現可能光沢クリア仕上げで深い艶を実現耐久性紫外線・雨・汚れに強く、長期間美しさを維持補修性万が一の傷も部分補修が可能ウレタン塗装は、旧車の**「本来の色艶を長持ちさせる」**最適な塗装方法です。塗装剥離・下地整形・ウレタン塗装・デカール施工まで一貫対応いたします。純正再現はもちろん、オリジナルカラーでのカスタムペイントも可能です。完成したGPZ750F旧車レストアは井川自動車にお任せください広島でGPZシリーズ・Z系・ニンジャ・ZEPHYR・CBシリーズなどの<brdata-end="1132"data-start="1129"/>旧車レストアや塗装修理をお考えの方は、ぜひ井川自動車へご相談ください。フレーム補修・パウダーコート外装ペイント・純正再現カラーエンジンオーバーホールBEET・KERKERなど当時物パーツ取付どんな状態のバイクでも、一台一台丁寧に仕上げます。電話でのお問合せはこちらまで０８２３－８７－５４６５
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<link>https://ikawa-jidousha.com/blog/detail/20251104212104/</link>
<pubDate>Tue, 04 Nov 2025 21:21:00 +0900</pubDate>
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